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目論見書 ひろぎん証券 ||| 目論見書過去分一覧

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(1)

追加型投信/内外/株式

ピクテ グローバル

インカム株式ファンド(毎月分配型)

委託会社[ファンドの運用の指図を行う者]

ピクテ投信投資顧問株式会社

受託会社[ファンドの財産の保管および管理を行う者]

三井住友信託銀行株式会社

金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第380号

電話番号

0120‐56‐1805

(受付時間:委託会社の営業日の午前9時から午後5時まで) ホームページ・携 帯サイト( 基 準 価 額 )

www.pictet.co.jp

投資信託説明書 (交付目論見書)  2013.5.11

(2)

商品分類

委託会社の情報

商品分類および属性区分

委託会社名

設立年月日

資 本 金

運用する投資信託財産の合計純資産総額 

※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。

※商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のインターネット・ホームページ(http://www.toushin.or.jp) で閲覧できます。

属性区分

単位型・追加型 投資対象地域 (収益の源泉)投資対象資産

追加型 内 外 株 式

投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 年12回(毎月) (日本を含む)グローバル

ファンド・オブ・

ファンズ な し

●本目論見書により行う「ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)」(以下「ファンド」といいます。) の受益権の募集については、委託会社は、金融商品取引法第5条の規定により有価証券届出書を平成25年 5月10日に関東財務局長に提出しており、平成25年5月11日にその届出の効力が生じております。

●ファンドの内容に関して重大な変更を行う場合には、投資信託及び投資法人に関する法律(昭和26年法律 第198号)に基づき事前に受益者の意向を確認します。

●ファンドの財産は受託会社において信託法(平成18年法律第108号)に基づき分別管理されています。

●請求目論見書は、投資者から請求された場合に販売会社から交付されます。また、投資者が請求目論見書 の交付を請求した場合には、投資者自ら交付請求をしたことを記録しておいてください。

●ご購入に際しては、本書の内容を十分にお読みください。

ピクテ投信投資顧問株式会社

昭和61年12月1日

2億円

1兆5,179億円

(平成25年3月末日現在) その他資産

投資信託証券

(株式)

(3)

ファンドの目的・特色

主に世界の高配当利回りの公益株に投資します

1

1

P oint oint

特定の銘柄や国に集中せず、分散投資します

2

P oint oint

毎月決算を行い、

収益分配方針に基づき分配を行います

3

P oint oint

ファンドは、主に投資信託証券に

投資を行い、安定的かつより優れた

分配金原資の獲得と信託財産の成長を

図ることを目的に運用を行います。

ファンドの 特 色

ファンドの目的

(4)

ファンドの目的・特色

2

主に世界の高配当利回りの

公益株に投資します

1

P oint

ファンドの 特 色

1株当たり配当金

配当利回り(%)

株価 100

電力 ガス 水道 電話・通信 運輸 廃棄物処理 石油供給

通常、株式を発行した企業は利益を上げると株主にその一部を分配します。その分配された利益を

「配当」といいます。 配当とは…

株価に対する年間配当金の割合を示す指標です。1株当たりの年間配当金額を現在の株価 で割って求めます。

※上記は一般的な傾向を示すものであり、実際の状況と異なる場合があります。 配当利回りとは…

たとえば自動車や住宅の購入、旅行などのレジャーへの支出は、好景気のときは大きく増加 する傾向にあると考えられますが、一方で、不景気のときにはこれらの購入・支出が控えられる 傾向にあると考えられます。

一般的なモノやサービス

電力・ガス・水道・電話などは日常生活に不可欠なサービスですので、景気の良し悪しにかかわらず これらのサービスを提供する公益企業の業績は相対的に安定していると考えられます。

公益サービス

日常生活に不可欠な公益サービスを提供する世界の公益企業が発行する

株式を主な投資対象とします。公益企業には電力・ガス・水道・電話・通信・

運輸・廃棄物処理・石油供給などの企業が含まれます。

これらの公益株の中から、配当利回りの高い銘柄に注目して投資を行います。

実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

公益企業は、日常生活に不可欠な公益サービスを提供しているため、一般

的に大規模で収益基盤が安定している企業が多くあります。

(5)

欧州

英国、イタリア、 オーストリア、 スペイン、ドイツ、 フランス 等

オセアニア アジア・

日本、香港、 オーストラリア、 ニュージーランド 等

北米

米国、カナダ 等

新興国

インド、韓国、 中国、ブラジル、 ロシア 等

特定の銘柄や国に集中せず、

分散投資します

2

P oint

毎月決算を行い、収益分配方針に

基づき分配を行います

3

P oint

実質的に投資対象とする主な地域・国

※実際の投資にあたっては、上記の地域・国すべてに投資するわけではなく、またこれら以外の地域・国に投資することもあります。

分配金(決算日・毎月10日(休業日の場合は翌営業日))

世界の地域・国・銘柄に分散して投資し、リスクの低減を図ります。

毎月10日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として以下の方針に基づき分

配を行います。

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

11

12

分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当等収益と売買益(評価

益を含みます。)等の全額とします。

収益分配金額は、基準価額の水準等を勘案して委託会社が決定します。

­ 毎年3月、6月、9月および12月の決算時には、原則として決算時の基準価額が1万円を

超えている場合は、毎月の分配金に1万円を超える部分の額および分配対象額の範囲内で

委託会社が決定する額を付加して分配する場合があります(1万円を超える部分の額が

少額の場合には、分配金を付加しないこともあります)。

留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の

運用を行います。

※上記はイメージ図であり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

(6)

ファンドの目的・特色

収 益 分 配 金に関 する留 意 事 項

分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の

純資産から支払われますので、分配金が支払

われると、その金額相当分、基準価額は下がり

ます。

(注)分配対象額は、①経費控除後の配当等収益および②経費控除後の評価益を含む売買益ならびに③分配準備積立金および

④収益調整金です。分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。

※上記はイメージであり、実際の分配金額や基準価額を示唆するものではありませんのでご留意ください。

普通分配金 : 個別元本(投資者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。

元本払戻金 : 個別元本を下回る部分からの分配金です。分配後の投資者の個別元本は、元本払戻金(特別分配金)の 額だけ減少します。

投資信託の純資産

分配金

分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)

を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて

下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率

を示すものではありません。

投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部

払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の

値上がりが小さかった場合も同様です。

分配金の一部が元本の一部払戻しに相当する場合 分配金の全部が元本の一部払戻し に相当する場合

元本払戻金(特別分配金) 分配金支払後

基準価額 個別元本 前期決算日から基準価額が上昇した場合 前期決算日から基準価額が下落した場合

計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合

前期決算日 当期決算日

当期決算日 分配後 前期決算日 当期決算日 分配前

分配前 当期決算日分配後

*分配対象額

500円 *80円を 取崩し *分配対象額420円

*分配対象額

500円 *50円を 取崩し *分配対象額450円

10,500円

10,300円

*80円 10,400円 分配金100円

分配金100円 10,500円

*50円 10,450円

*450円

(③+④) 10,550円

(注)普通分配金に対する課税については、後掲「手続・手数料等」の「ファンドの費用・税金」をご参照ください。 元本払戻金(特別分配金)

普通分配金

分配金支払後 基準価額 個別元本

※元本払戻金(特別分配金) は実質的に元本の一部 払戻しとみなされ、その金 額だけ個別元本が減少し ます。また、元本払戻金(特 別分配金)部分は非課税 扱いとなります。 投資者の購入価額

(当初個別元本)

投資者の購入価額

(当初個別元本)

*500円

(③+④)

投資信託で分配金が支払われるイメージ

配当等収益

① 20円

(①+②)50円期中収益

*500円

(③+④)

*420円

(③+④)

4

(特別分配金)

(7)

投資信託証券への投資割合には制限を設けません。

投資信託証券、短期社債等、コマーシャル・ペーパー以外の有価証券への直接投資は行いません。

外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。

ファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。ファンド・オブ・ファンズ方式とは、他の投資信託に投資すること

により運用を行う方式です。ファンドでは、 「グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド」および「ショート

タームMMF EUR」の各投資信託に投資を行います。株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。

各ファンドの概要につきましては、後記をご覧ください。

資金動向、市況動向等によっては前記のような運用ができない場合があります。

ファンドの仕 組み

・ 主に高配当利回りの世界(新興国を含めます。)の公益株

に投資し、安定的な収益分配

を行うこと、また長期的な元本の成長を目指すことを目的として運用を行います。

 *電力、ガス、水道、電話・通信、運輸、廃棄物処理、石油供給などの企業

・ 上場株式への分散投資を基本とします。

主な投 資 制 限

投 資 先ファンドの概 要

ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド - グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド

ピクテ - ショートターム・マネー・マーケットEUR

※本書において上記ファンドを「ショートタームMMF EUR」という場合があります。

※本書において上記ファンドを「グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド」という場合があります。

形態/表示通貨

主な投資方針

ルクセンブルグ籍外国証券投資信託/円建て

・ ユーロ建てでの高水準の元本の安定性と短期金融市場金利の確保を目的とします。

・ 短期金融商品等に投資します。

・ 投資する証券の発行体の信用格付は、A2/P2以上とします。

形態/表示通貨

主な投資方針

ルクセンブルグ籍外国証券投資法人/ユーロ建て

金動向、市況動動向等によよっては前記のような運用ができない場合があり 資

資 収益分配金

換金代金償還金 購入代金 ファンド

ご投資者︵受益者︶

投資 損益 投資 損益

投資 損益 投資 損益 投資先ファンド

グローバル・ユーティリティーズ・ エクイティ・ファンド ショートタームMMF EUR

主に世界の公益株

短期金融商品等

(8)

ファンドは、実質的に株式等に投資しますので、ファンドの基準価額は、実質的

に組入れている株式の価格変動等(外国証券には為替変動リスクもあります。)

により変動し、下落する場合があります。

したがって、 投資者の皆様の投資元本が保証されているものではなく、基準

価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。ファンド

の運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。また、投資信託は

預貯金と異なります。

投資リスク

基 準 価 額の変 動 要 因

株式投資リスク(価格変動リスク、信用リスク)

●ファンドは、実質的に株式に投資しますので、ファンドの基準価額は、実質的に

組入れている株式の価格変動の影響を受けます。

●株式の価格は、政治経済情勢、発行企業の業績・信用状況、市場の需給等を

反映して変動し、短期的または長期的に大きく下落することがあります。

為替変動リスク

●ファンドは、実質的に外貨建資産に投資するため、対円との為替変動リスク

があります。

●円高局面は基準価額の下落要因、円安局面は基準価額の上昇要因となります。

その他の留 意 点

ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用

はありません。

リスクの管 理 体 制

ファンドの運用におけるリスクの評価・分析および資産の組入れの状況等ならびに投資信託約款、

投資ガイドライン、法令諸規則の遵守状況および運用・トレーディングの状況等のモニタリングは、

運用部署から独立した部署で行っています。

モニタリングの結果は、上記部署により定期的に投資管理またはコンプライアンス関連の委員会へ

報告されると共に、必要に応じて経営陣へも報告され、適切なファンドのリスク管理を行っています。

※リスクの管理体制は、平成25年3月末日現在のものであり、今後変更される場合があります。

基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。

6

(9)

運用実績

※基準価額および基準価額(分配金再投資後)は、1万口当たり、信託報酬控除後です。

※基準価額(分配金再投資後)は、購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。

※税引前分配金を再投資した ものとして計 算していま す。2005年は当初設定時

(2005年2月28日)以降、 2013年は2月28日までの 騰落率を表示しています。 ファンドにはベンチマーク はありません。

ファンドの運用実績はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。 最新の運用実績は委託会社のホームページ等で確認することができます。

基準価額・純資産の推移 分配の推移

主要な資産の状況

年間収益率の推移

基準価額(左軸) 基準価額(分配金再投資後)(左軸)

(1万口当たり、税引前)

2013年2月28日現在

1 2 3

グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド ショートタームMMF EUR

コール・ローン等、その他

97.8% 1.0% 1.2%

資産別構成比

構成比 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

ボーダフォン・グループ

エンタープライズ・プロダクツ・パートナーズ デューク・エナジー

エジソン・インターナショナル ドミニオン・リソーシズ サザン

マゼラン・ミッドストリーム・パートナーズ イタリア電力公社

ミナスジェライス電力 PPL

英国 米国 米国 米国 米国 米国 米国 イタリア ブラジル 米国

組入上位10銘柄

無線通信サービス 石油・ガス・消耗燃料 電力

電力 総合公益事業 電力

石油・ガス・消耗燃料 電力

電力 電力

4.3% 4.0% 3.6% 3.5% 3.5% 3.3% 3.0% 2.8% 2.7% 2.7% 決算期

第1期∼第90期(計) 第91期 12年10月 第92期 12年11月 第93期 12年12月 第94期 13年 1月 第95期 13年 2月

分配金 7,730円 50円 50円 50円 50円 50円 600円 7,980円

資産名

組入上位5ヵ国

1 2 3 4 5

米国 英国 フランス イタリア ブラジル

45.6% 7.9% 6.2% 6.1% 5.3% 国名 構成比

業種名 国名

銘柄名 構成比

2004年 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年

-60 -40 -20 0 20 40 60

2月28日05年 (当初設定日)

06年 07年 08年 09年 10年 11年 12年 13年 2月28日

0.00.5 1.01.5 2.02.5 3.03.5 4.04.5 5.0

兆円

2,0000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000

純資産総額(右軸)

組入上位5ヵ国・組入上位10銘柄はファンドの主要投資対象であるグローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンドの状況です。

-8.0%

­9.0%

­46.5%

21.3% 35.3% 15.3% 16.6%

12.5% 9.3%

直近1年間 累計 設定来 累計

(10)

手続・手数料等

販売会社が定める1円または1口(当初元本1口=1円)の整数倍の単位とします。 購入単位

購入代金 販売会社の定める期日までにお支払いください。 販売会社が定める1口の整数倍の単位とします。 換金単位

換金申込受付日の翌営業日の基準価額とします。 換金価額

原則として換金申込受付日から起算して7営業日目からお支払いします。 換金代金

平成17年2月28日(当初設定日)から無期限とします。 信託期間

決算日 毎月10日(休業日の場合は翌営業日)とします。

4兆円とします。 信託金の限度額

日本経済新聞に掲載します。 公告

申込締切時間 原則として午後3時までとします。

(販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日のお申込み分とします。) 購入の申込期間 平成25年5月11日から平成25年11月8日までとします。

(上記期間満了前に、委託会社が有価証券届出書を提出することにより更新されます。)

換金制限 信託財産の資金管理を円滑に行うため、1日1件10億円を超える換金はできません。 また、別途、大口換金には制限を設ける場合があります。

購入価額 購入申込受付日の翌営業日の基準価額とします。

(ファンドの基準価額は1万口当たりで表示しています。)

収益分配

年12回の決算時に、収益分配方針に基づき分配を行います。

※ファンドには収益分配金を受取る「一般コース」と収益分配金が税引後無手数料で 再投資される「自動けいぞく投資コース」があります。ただし、販売会社によっては、 どちらか一方のみのお取扱いとなる場合があります。

運用報告書 毎年2月、8月の決算時および償還時に運用報告書を作成し、かつファンドに係る 知られたる受益者に交付します。

繰上償還 受益権の口数が10億口を下回ることとなった場合等には信託が終了(繰上償還)となる 場合があります。

課税関係 課税上は株式投資信託として取扱われます。配当控除、益金不算入制度の適用は ありません。

購入・換金申込受付の 中止および取消し

金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止その他 やむを得ない事情があるときは、購入・換金のお申込みの受付けを中止することおよび すでに受付けた購入・換金のお申込みの受付けを取消すことがあります。

購入・換金の 申込不可日

ルクセンブルグの銀行またはロンドンの銀行の休業日ならびに当該休業日の2営業日前 の日においては、購入・換金のお申込みはできません。

お申 込 みメモ

8

(11)

投資者が直接的に負担する費用 購入時手数料

信託財産留保額 ありません。

ファンドの費用

税金

毎日、信託財産の純資産総額に年1.155%(税抜1.1%)の率を乗じて得た額とします。 運用管理費用(信託報酬)は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払うも のとします。

※上記は、平成25年3月末日現在のものですので、税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。  なお、平成26年1月1日以降の税率は20.315%となる予定です。また、復興特別所得税が付加されております。

※法人の場合は上記とは異なります。

※税金の取扱いの詳細については、税務専門家等にご確認されることをお勧めします。

※当該費用の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 投資者が信託財産で間接的に負担する費用

運用管理費用

(信託報酬)

●税金は表に記載の時期に適用されます。

●以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。 実質的な負担

その他の費用・ 手数料

とする投資対象 投資信託証券

[運用管理費用(信託報酬)の配分]

※上記の報酬率等は、今後変更となる場合があります。 委託会社

年率0.3675%(税抜0.35%)

販売会社

年率0.735%(税抜0.7%)

受託会社

年率0.0525%(税抜0.05%)

時期 項目 税金

分配時 換金(解約)時

および償還時

所得税および地方税 所得税および地方税

配当所得として課税

普通分配金に対して10.147% 譲渡所得として課税

換金(解約)時および償還時の差益(譲渡益)に対して10.147% グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド 純資産総額の年率0.6% ショートタームMMF EUR

クラスI投資証券

クラスP投資証券、クラスPdy投資証券 純資産総額の年率0.3%(上限) 純資産総額の年率0.45%(上限) 3.675%(税抜3.5%)の手数料率を上限として、販売会社が独自に定める率を購入申込 受付日の翌営業日の基準価額に乗じて得た額とします。

※上記は1口当たりの購入時手数料です。購入時手数料の総額は、これに購入口数を乗じて得た額となります。

最大年率1.755%(税抜1.7%)程度

※この値はあくまでも目安であり、ファンドの実際の投資信託証券の組入状況により変動します。 毎日計上される監査費用を含む信託事務に要する諸費用(信託財産の純資産総額の年率 0.0525%(税抜0.05%)相当を上限とした額)ならびに組入有価証券の売買の際に発生す る売買委託手数料等および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用等は 運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)は、その つど信託財産から支払われます。投資先ファンドにおいて、信託財産に課される税金、弁護 士への報酬、監査費用、有価証券等の売買に係る手数料等の費用が当該投資先ファンドの 信託財産から支払われます。

ファンドの 費 用・税 金

(12)

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本資料は、宮城県に所在する税関官署で輸出又は輸入された貨物を、品目別・地域(国)別に、数量・金額等を集計して作成したものです。従っ

 本資料は、宮城県に所在する税関官署で輸出通関又は輸入通関された貨物を、品目別・地域(国)別に、数量・金額等を集計して作成したもので